くしゃみをしてしまう朝

傷ついた原因

私は全く大事にされてなかった。
サンドバックだった。
知らない土地、外国に来て、君はここの言葉話せるじゃん、で放り出された。子供たちを守るため、つたないこちらの言葉で来てすぐに戦った。語学教室は自分で見つけて行った。
自分で何でもした、じゃないと、何でも俺がやらないといけない、といわれるから。
やつは、家族を守らなかった。
子供がプールで覗きにやられたときも、騒ぐ私を知らない人のふりした。
公園に自転車でいったら、小さい子供達がお父さんを追いかけるのに、一人で人混みを縫うように走り、バカをおいかける子供は他の自転車と追突した。バカたれに、家族の存在はなかった。
カッコ悪いのに、自分では滑れると思ってるスノボにいきたがった。革ジャンにジーンズといういでたち、、、。それ、スノボの格好じゃないけど?!自己満悦する彼の滑り方はカッコ悪かった。
スケートもそう。自分では、きれいなフォームで滑れてると思ってたんだろうなー。へっぴり腰でフォームも崩れてるから、カッコ悪かったなー。
スケート場でばかな中国人が自分が転びそうになったとき、私を後ろからひっばったので、私が思いっきり転んで頭を打った。あのときもあのバカは、遠くから見てるだけで、大丈夫?とよって来たのは、子供だけだった。
あのバカに、ほんと大事にされてなかったのに、サンドバックにされてたのに、よく私、頑張った!!
今のあのバカ女は、何一つ自分じゃできないから、家にとじ込もって、つれどしてもらうのを待つばかり。指示待ち。私が一番嫌うタイプ。
つまり、あのバカ男とは、全く合わなかったんだよ。
私の知り合いが、いい声というバカの声は、私には、張りがないほんと小さい声だとしか思わなかった。
これも本人はいい声と自分では思っていたようだ。
あのバカたれ、ほんと幸せもんだな。勘違いの世界で生きられて。
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バカ女は本当にバカらしい

車がなくってすごく不便なのー、

って話しているそうだ。
馬鹿じゃないの。
どこ行くってんだよ。バカが。

大学生3人もいる家庭を壊して、手ぶらで働かない女とその子供たち引き連れてきて、一体どんな贅沢ができると思っていたんだろうか。この一言で、あのバカがなんの覚悟もせずのほほんと人の生活圏に土足で入ってきたのがよくわかる。

あの女、本当のバカだ。あの女、学習障害あるのかもしんないな。

事故を見て思い出したこと

そういえばあいつの病気の証明で、もう一歩で大事故になることが数回あった。

まずでかいところは、路肩に止めてあった車を発車させるときなんかけんかしてたかで、興奮してて、突然車を発車させUターンしたら、バスが後ろから来てて急ブレーキをかけた。バスの運転手が降りてきて、怒鳴った。やつは、まだ認識できていないようだった。

やつは、状況を判断し臨機応変に運転するなんてできないので、ばかたれは、ルールにしがみついてた。合流箇所では1台1台入るべきだ、と信じ混んでおり、隣のトレーラーが自分が入る隙間を作らないので一緒に並走し、路肩に乗り上げ、トレーラーに接触。
ばかだから、自分から、トレーラーと道に挟まれにいったようなもんだった。あいつには合流は本と無理だった。
トレーラーと接触事故を起こしても、トレーラーが悪いと信じていた。ばかだよ。合流する方はタイミングを見るべきなのに。

あのばかたれは、思い込むともう自分の考えから逃れなかったから、バスが遅れていたとき、他のバスが来て運転手があるいていった方向に飲み屋があったら、飲みに行ったんだ!連れ戻してやる!と、信号赤の横断歩道を、パトカーの前横断。警察に引き留められていた。バスの運転手は、そんな飲み屋にいっておらず、バス会社のトイレかに行っただけであって、戻ってきて、違う方面に出発していった。
警察から解放された彼は混乱しているようで、もう帰ろうと、私は提案し帰った。

手の施しようがなかった。

バカ女

バカ女、バカだから一生懸命、

私は悪くないの、

という45のおばさんがお嬢様のふりをしている。
なんかさ、日本の子育てって間違ってるよな。
親に少しお金あったらお嬢さん、ただのバカを育てて世間は「お嬢様」扱い。だから本人、頓珍漢が育つ。バカであることを武器にできるぐらいの本能だけでいきるようなバカ。

あの女、うちの子供たちが傷ついたことも、私と近所に住んでることも、私を知る人たちの中で生活することも、まーーーーーーーーったく想像に及ばないというか、

私わかんないからー

で済ませているようだ。

あんな馬鹿がタイプなのかよー。つかバカ男の一回目の家での相手がやっぱり生活保護間近のバカ女だったなぁ。

引っ越しに向けて

このアパートに引っ越した際、あのクソ男が、全部自分がやるといっていて、蓋を開けたら、娘と娘の友達と私も一緒になって荷物を運んだという・・・。
クソ男、本当口だけだから。

あのバカが一体どういう業者を使ったかわからないけれども、大きな重い洗濯機、乾燥機、食洗器は業者を使ったようだが、その引っ越し準備の際に、食洗器を壊された。

こっちのアパートのキッチンに接続したときにすぐに壊れていることがわかった。やつに、食洗器の業者に連絡とってくれ、と言ったが、もちろん取るわけもなく、その業者の連絡先を書いた紙もろともどっかに話はいってしまった。

そんなわけでここに住んだ2年と半年、食洗器を物置としてつかっていたわけ。私もなんで動かなかったかなって思うんだけれども、最初の1年は意識不明、その次の1年は生活で必死だったので、そこに取り掛かることができなかったというわけ。

ともかく、今度引っ越しをするので、このキッチンもろとも次の人に買い取ってもらうために食洗器が修理できるのか当たってみたが、なんと壊れている部分は、取り外し可能ではなく、業者に送って直してもらって送り返してもらってとやらなくてはならないことが判明。

がーーーん。

それだけで本体価格ぐらいかかってしまうって。バカらしい。
買うことにした。

もしキッチンの買い取りを拒否されても、その食洗器だけ持っていけばいい。

本当あいつの能天気ととちくるった脳が憎い。

あのバカたれ、このアパート一緒に内覧してどこに何があるか確認していたのに、食洗器と共に洗濯機、乾燥機も部屋に持ち込ませてさ。バカだよ。

えっ、下に洗濯室あるじゃん。そこに置くんだって説明一緒に受けたじゃん!

当時はあのバカ男、超躁状態で何事も覚えていられるような状態じゃなかった。あのバカ男、本当病気だから仕方ないとはいえ、まじ迷惑こうむった。

この食洗器が最後だといいな。