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くしゃみをしてしまう朝

某国にて熟年離婚手続き中。

私のプラン

離婚、成立してもやつが隣の部屋にいるので、その動きが見えるだけでとても嫌だった・・・。

やつは、音を立てずに動く。そういう時は精神がピリピリしているとき。顔色は真っ白、身長はさらに小さくなってるとき。こんな時に人の話は一切聞けない。

こういうの女、みたことないんだろうなぁ。
たぶん余所行きの顔しかみたことないんだよなぁ。

女からしがみつかれて、きっと、あんたが面倒みてくれるっていったんじゃない、みたいな、日本人特有の言い方をするんだろうけれど、まぁしんない。こんな面倒な女、バカ男じゃないと、引き受けないよなぁ。

相変わら超モラハラ、ストーカー、メール大量に送ってくる元旦那からは二人は攻撃を受けていたようだが、私のところにもまた来はじめた。なぜか?

子供が卒園式だったようだ。

あぁ子供はかわいそうになぁ・・・。
上の子はもう3年生、この国の言葉ゼロでこっちに来るとなると、一つか二つ学年落とさないとな。

かわいそうに。バカ親に振り回されて。
だれも子供の第一を考えていないんだからなぁ。

モラハラ夫は私、卒園式に行ったときに撮ったらしい子供との写真を送ってきた。しっかし元旦那さんに子供そっくり・・・。

かわいそうになぁ。子供にとってはお父さんはお父さんだよなぁ。
こっちのバカ男は、子供はペットだから、大きくなってきたら、もう自分が気の乗る時しか相手にしないよ。

かわいそうに。
ま、バカ女も、頭の中ファンタジーだから仕方ないな。

星占いに、私が本当に新生活をスタートさせる、ってあったけど、ようやく奴があの部屋を出たら、あそこに子供たちの残していったものを移動して、居住空間は何もない状態を作ろうって計画してる。

まずはにおいを部屋から取らないとなー。

なんと

離婚が成立したら、クソ男は態度を変えた。
ばかたれは、最初っから守る気がないのに、すべてにサインし、公証人役場に登録した。この国ではそこまでしてしまえば、当分変更することはできない。契約っていうのはそういうものなのに、バカ女が、元旦那からの約束をやぶり、養育費をストップされているので、バカ女は今度はこっちのバカ男から金をとろうと必死になっている。

バカ男は、私を脅してきた。
生活費の減額に応じないのならば、女をここに連れてきて今の名前で生活する、と。

この町は日本人口が少なく、私の名前は日本人会にも一人しかいない。これまで5年前ぐらいにもう一人留学生でいたぐらい。だっていうのに、バカ男は、女と結婚してその名前を名乗るっていうんだ!!

バカ男、バカ女よくまーそこまで恥知らずなことができるもんだよ。

神様っていったいどこにいるんだろう。私はこいつらにどんだけつらい目にあわされないといけないんだ。

バカ女が相当バカなのはわかっているし、バカ男がどこまでも汚いことを平気でできることがわかったので、私は生活費を減額してでも、やつらにほかの町に行ってもらおうと思う。
仕方ない。
脅しに屈します。
恥ずかしい目に合うほうがいやなので。

日本人補習校にいまだたくさん知り合いがおり、日本人会で私一人この名前だったため、噂になるのは必死。そんな目には耐えられません。

あのひどいバカ男とバカ女に天罰が下りますように。

むかつくのは私にとってバカ男

今日なんと連続して13件も元旦那とやらからきてびっくり。
それもブロックしているのに、相手は違うアドレスを使ってきていて、フィルターをすりぬけてしまったようだ。

バカ女に、一言謝罪はないのか、とばっちりを受けて大変迷惑を受けているとメールしてやったのをバカ男にいったのかしんないけど、バカ男が、

ブロックしてるっていったのにしてないじゃない、かとバカなメッセージを送ってきた。

毎回違うメールアドレスを一回でブロックする方法があるなら教えろ、って言ってみたら、
私がブロックしている方法を延々とかいてきやがった。バカたれ。新しいのは、元旦那のメールアドレスのリスト。それだけ。

本当ばかにするのも大概にしろって思う。

新しい内容はメールアドレスのリストだけだった、と言ってやった。ブロックをさもしていないかのように延々となぜしないのか、と一説をぶったことを謝れというと、

どうしてきちがい犯罪者のやることを俺があやまらないといけないのか、だって。

こいつも頭おかしいから話がつうじやしない。

私はこのバカ男もブロックした。

きちがい沙汰

まだ心の穴は埋まらず、日々忙しく生活しているだけなのに、
私のところにまで元旦那ってのから、メールが大量に送られてきている。

そしてバカ女は私から隠れ続け、謝罪の一言もない。

バカ女はいいよ。うちのバカ男がメールや電話で励ましてくれんだろうよ。
私は一人で、このメール攻撃に関して、ブロック作業などをして、そのしつこさに驚いたり、不安になったり、一人でやってる。

バカ女は、結局次のぶら下がり先にぶらさがっていい気なもんだよな。

頼むから死ねよ。

あっという間だった

弁護士と並んで調停室?に座る。
すぐに始まった。確認程度。

本当にやり直せませんか?

やり直そうと努力してません!一度も!

って言いたかったけど、長引けば金がかかるだけ。
無理です、っていうしかなかったよ。

年金の分配の件が一番の懸案事項だったようだけど、そこは、もう年金基金みたいなところが調べて通達してきているので、数字を読み上げられてもなので、さっぴいて、みんなで立ち上がり、

あなたたち二人は離婚しました、

という宣誓を受けおしまい。
あとは、ペーパーワーク中に、やっぱり裁判やり直し、という訴えを起こせないようやり直し裁判棄却の同意を求められておしまい。

10分もなかったね。

こんなにあっけなく。
私一体この1年半、何をやってたんだろう。全く前に進んでない気がする。