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離婚届け

昨年は日本に帰らなかったし、いまだ結婚するような状況になっていないし、で、実は日本への離婚届け出を怠っておりました・・・。
今年は日本に帰るので、いろいろと考えて離婚届けを出し、公的に未決済の部分がない状態で出国し、帰ってこようと準備しております。

でもさーー面倒くさいんだよー。
離婚届けには、この国の離婚判決を訳して提出しなくっちゃいけない。
あんな専門用語が羅列する文書、もー見るだけにぞぞっとする。
一応領事館の方にはポイントを教えてもらったが、ページ数がある割に翻訳が短いと勘繰られるケースもある、とのご注意をもらった。
私は勘繰られることはないけどね。

日本に帰ったら、私の本籍を実家の街に戻しておこうと思う。もう本籍のあった場所に固執することもない。

んなわけで、書類取り寄せと準備に追われています。

あー忙しい。

※本来離婚届けは判決後の3か月以内に提出だとさ。
なんとまー。こっちはメンタルダウンしてたよ。生活で手一杯だったよ。やつは、女がいて、うきうきでいくらでもとっとと何でもできただろうけれどもね。
あぁ。
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EXの名前でのカタログ

以前オンラインショップにまずやつが登録して、そのアカウントを引き継いで使っていた。離婚で、そのアカウントを私の名前で引き継ごうとショップに連絡してきたが、最初はその月に支払いが少しあったので引き継げず、次にサインをもらってくれ、という書類をもらったがサインをもらわず放置し、最後に一番簡単な方法、新しいアカウントを私の名前で作る、を勧められた。

まーいいよ。作ったよ。でもね、EXの名前のカタログがいまだくんだよ。だって、そのアカウントは消せない、って言われたんで。

頻繁にゴミ箱に入れていたけれども、またショップに連絡を取った。
もうカタログを送ってくれるな、と。

なんだろうなぁ、こういう時いつも後悔するんだけど、もう少し客観的に書けばよかった。

前の旦那の名前のカタログはいらない、

と書いてしまったよ。

そしたら丁寧なメッセージでカタログも広告もストップする旨連絡がきて、よい週末をお過ごしください、みたいな・・・。

あぁ、自分のメッセージとのオーラの違いというか、品の違い。
私もセールスにいるので、他人に嫌な思いを少しでも感じさせるようなことは書くべきじゃないな。まったく関係ないんだし。
気を付けよう。
ごめんね、カスタマーサービスの方。

「この国にいる意味がない」

この私に吐いた言葉。
あのバカたれがスケジュール管理できないけれども、おんぶにだっこの女がいて、何も一人ではできないので、あの家・・・カオスだよな。
あーーーもう想像するだけでも、私、離れられてよかったと思う。

あの女にこそ、「この国にいる意味がない」と言わないのか?日本人のピアノの先生、日本人のサッカー教室なんかにいってるらしいよ。ばーかだよなぁ。
でもばかじゃないと、あのバカ男に我慢できないよ。

相変わらずです

あのバカ男は相変わらず治療を受けていないらしく、仕事の電話・連絡なのに、それに応えないということをしているらしい。ということで、固定電話(この番号はずっと変えていない)にバカ男と連絡が取れない、とどっかのクライアントさんから連絡が入る。

あのバカ男は本当こういったスケジュール管理は無理なんですよ。

やつはもうここには住んでいないことを伝えて、携帯に電話してくれ、というのみ。
あまりにこういったことが多いので、バカ男に、

仕事の案件で連絡ができない、とうちの固定電話に連絡が入っている。また具合が悪いのか?

と聞いたら、具合は悪くない、誰からの連絡だったか、と言ってくる。

私は秘書業はもうしません。そっちの携帯番号を教えるぐらいでで感謝してほしい。
そっちに連絡して連絡が返ってこないからこっちに来てるんだから、メールなどをチェックしろ、

と伝えるも、あのバカ男はバカだから、

秘書業というけれども、連絡を取りたくて電話してきているんだから、こっちに誰が連絡してきたか教えてほしい、

だって・・・。
ばーか。
こっちは最終手段で連絡が入ってんだよ!

本当話が通じない。


人の感情がわからない一つの証明

アメリカのドラマを見ていて、問題のある先生が子供とのスキンシップを大事にするという。

「くすぐることはいいことだ。笑顔になります。幸せなんです。」

あーーーこういうふうに考えるきちがいバカ男以外いるんだよ、きっと。くすぐられる方は痛くって苦しくって、でも笑ってしまうよね。

この笑いに隠されていることがバカにはわからない。拷問に近いよ。
あのバカ男もよく子供が嫌がっているのに、笑っているからやめなかったよ。痛いのに。私もやられたから、それ痛いんだよ?って言ってもあのバカはわからないようだった。

単純に笑っている、から嬉しがってる、幸せ、ではないことは通常一般の人間ならわかるはず。

あのバカは感覚もバカなので、くすぐられてもわからなかった。だからあの痛みが一生わからない。

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