くしゃみをしてしまう朝

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ベッドカバー

捨ててるのは、やつが最初に家出するまでに使っていたベッドカバーからだった。
私のアンコンシャスが自然に判断していた。
しみこんでいる嫌な過去。
臭い。
思いで。
すべて捨ててやった。
やつがコメントしたベッドカバーも。

いいのだ、これで。

でもやつからもらった誕生日カード、バレンタインカードなど捨てられない。
やつの不器用な愛情を想像してしまって・・・
私ってほんとバカだな。
スポンサーサイト

わかりやすい私

先日久しぶりに前住んでたところの友達にメッセージした。
彼女とは、語学教室で出会い、その後同じ町に住んでる関係で、つかず離れずの付き合いをしている。

私が引っ越しでバタバタしている間は、朝通勤する際に全然会わなかったので、どうしてるかなぁと思っていたが、今少し落ち着いたのでメッセージしたとこ。

彼女は当時、上司がちょっとおかしい人で、怒鳴り散らされたりして、もっと上の人に相談しているところだった。その件、聞いてみたら、その人、後半は精神的に病気ということで病欠を取ってそのうちやめてしまったそうだ。やっぱりおかしい人だったんだー。うむー。会社の環境はずっと良くなったといっていた。よかったよかった!
朝全然会わなかったので、そいつのせいでやめたかと思ってた。

ここで、私もカミングアウト。離婚したんだよね。
そしたら、

あーーー納得がいった、って。ある時からどうしてかわかんないけど、私がとても平和で力強く明るくなったっていうのよ。そんなにわかりやすかったかな?
彼女には、やつのADDのことや双極性のことを話していたので、離婚には納得、私がその方が幸せ、と思っていたようだ。

なんかさー、そんなに私やっぱ自分を押し込めて我慢してたんだなー。時々会う人にまで私の悩みは見えていたんだな。やっぱりこの離婚は私のためにあるべきだったんだなぁ。

私引っ越しをして、すごく落ち着いた。お酒の量もぐっと減った。
なんだろう、やっぱあの男と一緒に選んだアパート、途中まで一緒に住んでたアパートってことで、念がこもっていたのかも。

私はようやく新しい一歩を踏み出しました。

バカ男実の子供を捨てる

もう数ヵ月、父親からの援助は途絶えていると昨日教えてもらった。

あのBKは、
こどもたちが、彼氏に頼って生活しなくてすむように援助したいが、慰謝料が高すぎて支払えない。だから、減額してくれ、と言った。

減額してやったのは、あのBKに、ちゃんとこどもたちを支えてほしかったからだけど、結局これも嘘も方便ってことだ。

くそ女のこどもたちのこの国にいながら全部、日本人の習い事に当てられるようになった。
補習校、日本人会の剣道、日本人のサッカー教室、日本人のビアノ教室。

なぜ、くそ女はこの狭い日本人社会でのほほんとしていて、あのBKから何も言われないのか。

それは、私がモラハラの対象者であったからだろうなぁ。私を困らせて、苛めるのがやつの日課だったから。

もうこの過去を捨てよう捨てようと思うが、あのくそ女が日本人社会のなかだけで生きているので、噂話を楽しむやっぱり日本人社会で生きてる連中が、私に噂を届けてくる。関係もないのに、くそ女とその子供の情報を集めているようだ。

もっと友達を狭めた方がいいのかもしれないな。
切る人はすでに決まってる。

話さない、といって、私から聞いたことを話していたカルト宗教に入ってる人。やっぱり信用できなかった。

友達に、よく見知ってる私と、全然知らないくそ女だったら、どっちの噂話の方が楽しまれるかねー?と聞くと、そりゃ、よく見知った方でしょとズバリ。

放っておいてもらえるよう、私はリアクション、こういうとこでしかしない。

くそ女、いい加減気づけ!お前も噂のまとなんだから!楽しむな、バカ。

傷ついた原因

私は全く大事にされてなかった。
サンドバックだった。
知らない土地、外国に来て、君はここの言葉話せるじゃん、で放り出された。子供たちを守るため、つたないこちらの言葉で来てすぐに戦った。語学教室は自分で見つけて行った。
自分で何でもした、じゃないと、何でも俺がやらないといけない、といわれるから。
やつは、家族を守らなかった。
子供がプールで覗きにやられたときも、騒ぐ私を知らない人のふりした。
公園に自転車でいったら、小さい子供達がお父さんを追いかけるのに、一人で人混みを縫うように走り、バカをおいかける子供は他の自転車と追突した。バカたれに、家族の存在はなかった。
カッコ悪いのに、自分では滑れると思ってるスノボにいきたがった。革ジャンにジーンズといういでたち、、、。それ、スノボの格好じゃないけど?!自己満悦する彼の滑り方はカッコ悪かった。
スケートもそう。自分では、きれいなフォームで滑れてると思ってたんだろうなー。へっぴり腰でフォームも崩れてるから、カッコ悪かったなー。
スケート場でばかな中国人が自分が転びそうになったとき、私を後ろからひっばったので、私が思いっきり転んで頭を打った。あのときもあのバカは、遠くから見てるだけで、大丈夫?とよって来たのは、子供だけだった。
あのバカに、ほんと大事にされてなかったのに、サンドバックにされてたのに、よく私、頑張った!!
今のあのバカ女は、何一つ自分じゃできないから、家にとじ込もって、つれどしてもらうのを待つばかり。指示待ち。私が一番嫌うタイプ。
つまり、あのバカ男とは、全く合わなかったんだよ。
私の知り合いが、いい声というバカの声は、私には、張りがないほんと小さい声だとしか思わなかった。
これも本人はいい声と自分では思っていたようだ。
あのバカたれ、ほんと幸せもんだな。勘違いの世界で生きられて。

バカ女は本当にバカらしい

車がなくってすごく不便なのー、

って話しているそうだ。
馬鹿じゃないの。
どこ行くってんだよ。バカが。

大学生3人もいる家庭を壊して、手ぶらで働かない女とその子供たち引き連れてきて、一体どんな贅沢ができると思っていたんだろうか。この一言で、あのバカがなんの覚悟もせずのほほんと人の生活圏に土足で入ってきたのがよくわかる。

あの女、本当のバカだ。あの女、学習障害あるのかもしんないな。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。