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くしゃみをしてしまう朝

バカ男の妄想

バカ男は自分の嘘を本当にしようとしていて、まずは自分の記憶を変えてきている。

離婚の際の取り決めに関して

やつは安く早く離婚したかったので、弁護士を一人しか立てなかった。なので弁護士はまず最初に「二人のために弁護することはできない。」と宣言したら、バカ男が、「もちろん妻の側に立ってください。取り決めにはなんでもサインします」と言い放った。

妻が安心して生活できるように生活費は考えてくれ、と言った。

何度も異議を申し立てる場が設けられたが一切、僕はそれでいいです、早く離婚したいんです、とのみ言い放った。

書類が出来上がり、あとは両者ともにサインするだけになった時、私はこれサインしたら本当に決るんだなぁと思いなかなか送り返さなかった。そしたらバカ男から、「早くサインして送り返せ」と催促された。

この取り決めの内容は公証役場に登録することになり、一切合切もう変えられないものにしたのも、やつが催促してのことだった。公証役場に予約を取りたいがこの日は大丈夫か、この日は大丈夫か、と奴が率先して先に進めたがった。

取り決めには、生活費に関する取り決めは変更不可である、との一文がある。

しかし今、やつは自分の記憶を塗り替えて、

俺は弁護士に騙された(俺のとはさすがに言わないけれどね)。弁護士のくせに俺に不都合な内容を作った。(つか私の弁護士で、お前が妻のために都合のいいように作れ、と指示したんだから。)この生活費の取り決めはおかしい、もう収入があるのにそれは加味されていない、取り決めを変更しないといけない、などと言い出している。

バカ男、本当頭とちくるってんだな。
あのバカ男、なんとか子供たちの生活費も支えないように住むように奨学金を取らせようとしているが、バカ男はバカだから、書類をちゃんと書けないらしい。
そのくせ、もっともらしいことを役所の人間に言うので、私が間違っているかのようなことを平気でバカ男が言ってくる。

もーバカ男と話すだけで腹が立って仕方ない。

女を働かせろ。

この女相当おかしいよ。だってDVでストーカーの夫と裁判を起こしてるくせに、その夫所有の別荘にずっと住み込んで、その夫の名前を使ってるんだよ!なぜ、自分で自分の名前で自分の家を借りないの?そんなに本当に苦しんでいたのならば?????

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